エコ観葉植物(三つ葉)

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私のエコ観葉植物を知った、根三つ葉を庭に植えたら沢山増えたという方から分けて頂きました。
大きな鉢の方は摘んで食べていますが、茎も青々としていて、香り高いです。
こちらは、小さい鉢に植えて部屋で楽しんでいます。

プランターのセロリは、白い小さな花が可愛らしい時期になりました。

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日本の伝統文化と風呂敷ラッピング(相撲)

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大相撲五月場所のお誘いありがとうございました。
お弁当自体も美味しかったのですが、国技館の「焼き鳥」ファンは多いとの事で、そちらも「あんみつ」も美味しく頂きました。
甘栗は爪が汚れないように「くりわりクン」が付いている気遣いでした。

前から4列目で観戦していますと、迫力が物凄かったです。
勝負中の表情は、とてもリアルです。
パンフレットには、力士のプロフィールが書かれていますが、185cmは普通ですね。
体重は私達の3倍、、、。
関取の着物が載っていました。
柄や色使いが粋です。

私も次回は変わった風呂敷でラッピングをお見せしたいと考えています。

お土産のひとつが器でした。
扇や軍配の絵が描かれていて、斜めのラインも気に入っています。

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タイフェスティバル2010

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今年も20万人の人出が予想されたタイフェスタの開会セレモニーに伺いました。
関係者がお揃いで作った、王様の紋章が刺繍されたポロシャツを頂戴してありました。
反対側の胸や袖にも刺繍があります。
私は、下にヒヨコ色の長袖Tシャツで、金糸にもマッチしていました。

大使にご挨拶できましたのを光栄に思い、タイ式の合掌をして「こんにちは」と申し上げたつもりが、よその国の言葉と混じってしまい、最後の「カー」しか合っていませんでした。
正しい挨拶は「サワッディー・カー」で、男性は「サワッディー・クラップ」です。
しかし、日本語でもない、英語でもない言葉は、タイ語を話そうとしているのだと分かって頂けたらしく、大使は「どうもありがとうございます」とタイ語で返礼して下さいました。
とても嬉しかったので、「良い」恥をかいたと思いました。

お世話下さいました皆様、ありがとうございました。
タイの情勢が落ち着きますよう祈る毎日です。

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エコ観葉植物その後

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大根の葉です。
花屋さんがくれた、折れてしまった花と合わせました。
花だけ水に浮かべるよりキマります。
葉も、大根とは一見わかりません。
花が単色でないのがポイントです。
緑との二色きりですと、大根の葉となじまなかった事でしょう。

プランターでは、セロリの鉢が元気です。

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葉桜の後で

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ヒガンザクラが葉桜になった時に、トルコキキョウと活けましたが、グリーンが多かったので少し落としました。
落とした枝はムスカリの花に合わせました。

ムスカリは花屋さんにもありますし、田舎の土手などに自生していて、ヒヤシンスの香りです。
鼻が良い方には湿布くらい強く匂うようです。
葉はノビル(ノノヒロ)やオオニソの葉のように細いですが、アレンジには難しいので花だけ使いました。
球根もノビル等と同じものが付いていましたので、プランターに植えました。

プランターでは、今、白いオオニソが満開です。
ムスカリも増えるでしょうか。

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葉桜も楽しんで、、、

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先日のヒガンザクラも葉桜になりました。
グリーンも若葉が育ちましたので少し減らし、白い花でバランスを取って活け直しました。

海外にも桜ファンは多いのですが、北欧の方の展示会で、花ではなく葉をモチーフにした窓用スクリーンを見た時は、新鮮に感じました。

一昨日は雪が降りましたが、一歩一歩と新緑の季節に移行しています。

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風呂敷柄のご注意(桜)

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皆さんに喜ばれる桜ですが、講習会では一言添える時があります。
パッと散るイメージから、縁起がよくないと感じる方もあるとの事です。
けっして、少数派の意見ではないようです。
着物の場合も、昔は季節の柄を着ていたのですが、今は余り格式も捉われておらず、楽しんで良いと思われますが、贈り物などは細心の注意が必要になってきますので、頭の片隅に入れておくと役に立つでしょう。

田舎道で紅白の咲き分けになっている花桃の木を見つけました。
2メートル位しかありませんが、スモッグが無い環境のせいか栄養がいいのか、びっしり濃い花をつけていました。
白も濃い白です。
写真を撮るのは無粋かと、そそくさと戻りましたが、下生えは花ニラと水仙だったと思います。
誰に見られる事なくとも、美しいものは真に美しいと改めて感じました。

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風呂敷にシンメトリを2010年4月

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部屋では、アンティーク家具を使っています。
最近、椅子もテーブルも一部が割れてしまいましたので、自分で修理するつもりでいます。
この写真は、150年位は昔のアメリカの糸車です。
シンプルな中にも、足が3本という、デザインした方の美意識が感じられる道具です。
壁のペイントのブルーも美しいと思います。
丁寧な生活を心がけたいと思わせてくれます。

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エコ観葉植物

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三角コーナーに捨てられる運命だった大根です。
人参の時と同じように水栽培してみました。
中央から、葉が面白いように伸びて来ました。
春で元気がいいのでしょうか。

切り口は水平になっていると思いますので、斜めにカットすると洒落た感じになります。
器は、ウエッジウッド社の茹で卵用です。
このように少し品質のいい器を利用してみると、観葉植物に見えなくもありませんね。

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英国ラッピング事情

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ご存知の通り、日本の百貨店のように包んでは貰えません。
ラッピングだけではなく、パッケージも日本のように親切ではありません。
瓶の蓋が固いとか。
これは、由緒ある方が始められた会社のティーバッグで大変美味しいのですが、切れ込みが無い部分があって面白いと感じました。
彼らから見たら、私達は過保護かもしれないですね。
紅茶は、スーパーの安価な物でもとても美味しいです。

カップはドイツの物ですが、ソーサーにしているのは自分で絵付けしたお皿です。
トライアルレッスンで作らせて頂いた物ですので、色とデザインは決まっていますが、アレンジは可能で楽しいです。
春は新しい事にチャレンジしたくなる季節です。

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