コースターを作ってみました

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ダンボール会社さんから、コースターにでもして下さいと頂いた強化ダンボールのサンプルが汚れてしまいました。
丸い穴を活かして壁飾りでも作ろうかとも考えましたが、リメイクする事に、、、。
デスクの上の花瓶隣に置く為、花を邪魔しない緑色にしました。
アクリル絵の具は、多くの方がお使いのもので、ムサ美の学長もこちらだったと思います。
私は、持っている色数が少ないので、思う緑にするまでに6色混ぜました。
パレット上で混ぜると濁りますので、上塗りなどもしました。
また、筆で引掻くように塗ったり、質感がチープにならないように注意しました。
上から白っぽいランチョンマットを切って貼ったのですが、それでもベースが出来上がりに響くのではないかと思います。

ただのベタ塗りでしたが、楽しい作業でした。

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野菜カゴを作ってみました

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ワイヤークラフトです。
初心者でも作れます。
やや硬いワイヤーで、しっかり作れましたし、色合い的にもキッチンに合う気がして、野菜を入れてみました。
これは、フルーツトマトです。
種の部分の水分が少なく、みっちりしていて大変甘いです。
ヘタも小さいので、ナイフでぐるっと刃を入れたら、上からスポッと抜き出せます。
サラダとしてお勧めです。
ドレッシングなしで充分な美味しさですので、カロリー減に一役買ってくれます。

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タイの球技Takraw(タクロー)を拝見しました

週末は、タイフェスティバル10周年でした。

このスポーツは学校の授業でもあるとの事です。
当初のタクロー遊びは、ボールが地面に落ちないように蹴り渡すものだったそうですが、バスケットボールのネットのようなものに得点するゲームになりました。
頭や肩も使いますが、バリエーションが多い足技が華麗でした。

お陰様で来賓扱いにして頂きまして、楽しい一日を過ごさせて頂きました。
お世話になりました皆さん、ありがとうございました。
益々、盛大なイベントになりますように。

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コミュニティー誌で講習風景入り感想文が取り上げられました

以下、そのままご紹介致します。

 以前から風呂敷に関心があったのですが、あまり使い方を知りませんでした。今回習ったのは、伝統的な包み方と、先生オリジナルの包み方です。一枚の風呂敷でも、包むものの形や結び方によって、何通りにも活用できることを知りました。
 大きさの違う二枚の風呂敷でティッシュ箱を包んだのですが、とてもかわいくできたので、さっそく居間に置き友人が来たときに披露しました。これから少しずつ、風呂敷を生活に取り入れたいと思います。

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ガラスの器

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ガラスの器
宝石のような作品です。
ご縁あって、ガラスギャラリーやガラス作家の方達ともお付き合いがありますが、製法を説明して下さる方と、ヒミツの方がいらっしゃいます。
サンドブラスト体験しかした事がない私は、製法の説明を受けてもハッキリとは想像がつきませんので、出来上がりを存分に楽しませて頂いています。


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緑の花へのご感想ありがとうございました

あのグラスの高さは、10cmちょっとです。

白い花は、他の花と合わせて買ってきたのですが、やや色あせたネギ坊主も、咲きそうにはありませんが枯れたわけではない蕾も、脇役なら務まると思いましたので観葉植物を葉に見立て、いつもは主役になりにくいあの白い花を中央に活けました。
大きく見えるのは、全体のバランスの効果だと思います。

少しの工夫で新鮮な印象の花になります。
どんな花でも、感謝して活けると期待に応えてくれる気がしますし、器の加減で花屋さんで手に持った時と同じになるとは限りませんので、実際には最初のイメージと違った活け方で楽しむ事も多いです。

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癒しとこだわりの珈琲

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朝は珈琲で始まります。
豆は、珈琲豆専門店で、青い生豆からローストして貰っています。

美味しい珈琲を煎れてくれるカフェも利用しています。
豆はオーガニックですが、ドリップの仕方にもコツがあるとの事です。
蒸らした後、彼は実に丁寧にお湯を注ぎます。
注ぎ終わった後、中央がドーナツの穴のようになっています。
彼の珈琲で芯から寛ぎますが、自分でもこの穴を出せるようになりました。
珈琲の魅力をバランス良く引き出せます。

画像は、分かり易いように、柄付きの白っぽいマスキングテープを入れてあります。

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緑の花と永続性あるグラス

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100円活け花と器への反響で、皆さんの花と器への関心が高い事が分かりました。
フィンランドの別会社の工業生産品ですが、シンプルな中にもセンスが光るグラスに、観葉植物などを活けてみました。
グラスは、ひと目で職人知識が盛り込まれた、質が高いグラスと訴えてきましたので買い求めた物です。
横腹に段差がついています。
水の中で、植物の茎が面白い見え方をしてそれもアクセントになります。

葉が無い花をどう活けるか。
全く別の葉を、その花の葉に見立てるのも楽しいです。
今回は「ドラセナ」で。
蕾は、ラナンキュラスが咲き終わった後のもので、ネギ坊主ともなじんでいるように思います。

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花柄の器(ボタニカルアートの国より)

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白い食器の厚みやフォルムなど、お伝えできたようで嬉しいです。
100円活け花も、大きな花屋さんで仏花ご担当だった方から印象が変わるとのコメントを頂きました。
ありがとうございます。

こちらは、ロンドンで購入しているマグです。
持ち手や内側、カップの底まで花柄づくしですが、くどさがありませんので、絵柄を変えてペアで使っています。

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白色ニュアンス

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100円の活け花への多くのご感想、ありがとうございました。
ずっと以前から、ラッピング作品以外のものも見たいとのご要望があって思い付いた事でした。
手軽に花を楽しみ、またストイックな条件下でアレンジする、、、。
白には、不思議なチカラがあり、ラッピングでも上手く取り入れています。

少し寂しい白い菊と白い器と透明なグラスでしたが、アレンジ次第で変わると楽しんで頂けたようで嬉しく感じました。
ことに、食器を扱っておいでの方が、白い器に関心を示されましたので、普段使っているフィンランド製の食器を載せます。
白は、清潔で調和力が高い一方、毅然とした、統計では日本人に一番好まれる色です。
この色は、質やデザインの良し悪しがハッキリ出てしまう色でもあります。
ひとくちに白と言っても、白のバリエーションは実は多いのです。

「どんな白か」、お好みの白を探すのも面白いと思います。
私は、この表情の深い白に惹かれて北欧で求めました。
フォルムも美しい食器です。
他にスープ皿も使っています。

マグはバランスがよく、使い勝手がよいので洗面所で毎日を共にしています。

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